先週金曜日に娘の作文が読売新聞で紹介されていました。 本人は最優秀賞が欲しかったようですが優秀賞に終わりショックを受けていました。 しかし、親としては賞よりも娘が作文を書くことが好きであり、文章を書くことに興味を持っていることに満足をしています。これから先もずっと文を書くことを嫌がらずに努力してもらえればと思っています。